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「禁煙」などのびっくりするスペルミス




昔から”smorking"と
いう和製英語スペルをよく
目にします。

反対に、”popcone"という
「R抜き」スペルに、たまに出会います。

日本人の英語発音の「ルール」
では”OR"はいつも「オ」ではなく
「オー」と発音されます. "Bone"
も”Born"も「ボーン」になって
しまうわけです。アメリカ英語でも
もイギリス英語でも"born"と
”bone"は発音が違うのは
周知のことですけど....

"Poteto"も割りとよく
見るみすですがそれは
いわゆる「ローマ字」が
犯人ですよね。(笑う)

英語の「腹立だしい」側面は
スペルと発音の不一致だと
思います。実は”potato"も
そのいい例だと思います。
一般のアメリカ人は”potatoes"
を”パテータズ”あるいは
”パテーダズ”のように
発音します。

「ポテト」と発音しても通じます
から安心してください。上の説明
はヒヤリングの為のアドバイス
でした。

ネイティブスピーカーにとって
画像の”No smirking anywhere
within hospital grounds"
が一番笑えるスペルミス。なぜなる
smirk"は「作り笑い(をする)」や
「愛想笑い(をする)」
とういう意味なんですから。

白衣の天使の笑顔は
smirk"であっては
ならないものですよね。





JUGEMテーマ:外国語学習

at 17:43, carty, POP編

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